沖縄県浦添市のしろま歯科医院

診療科目

一般歯科

img_1076siks.jpgimg_1081skis.jpg虫歯の治療 現在主流のMI(ミニマムインターベンション)を基本に治療を行います。MIとは「最小の侵襲」と訳され、人の体に対する介入を最小限にとどめ、最大の効果を出すという意味です。現在のむし歯の治療の主流はコンポジットレジン(歯の色をしたプラスチック)です。これはペースト状のレジンをむし歯を削った穴に詰めたあとに、光を10秒ほど当てるだけです。最近の材料の進歩により以前よりかなり強固で見ためのもほとんど分かりません。しかしあまりむし歯が大きい場合は金属で被せないといけない場合もあります。

小児歯科


予防歯科

シーラント 咬合面(噛む面)の溝をプラスチックを流し込みむし歯の原因菌を遮断する方法です。予防ですので歯は削りません。

フッ素塗布  乳歯や生え初めの永久歯は資質が弱くむし歯になり易いので、フッ素を塗って歯を強くします。年に3回から4回、塗布します。 ブクブクうがいが出来るようになれば、自宅でのフッ素洗口をお勧めします。                          

審美歯科

ホワイトニング

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